このような方は ぜひ一度ご相談ください
はじめまして。 中小企業診断士の野村幸司です。
大企業には、多くの場合CFO(財務責任者)や財務部長がいて、 資金繰り・銀行対応・投資判断を数字で管理しています。
でも中小企業では、そうした人材を社内に置くのが難しく、 社長が“現場の意思決定”と“お金の管理”を同時に背負っているケースがほとんどです。 しかも財務は、経験がないと見えない落とし穴が多い分野です。
たとえば、売上が伸びているのに資金が苦しくなる。
チャンスの投資をしたいのに、手元資金が読めず踏み切れない。
こうした事態は、「社長の頑張り不足」ではなく、お金の流れが整理されていないことで起きがちです。
あなたの会社は、大丈夫ですか?
ひとつでも気になるものがあれば、早めに手を打つだけで 資金ショートの不安も、銀行対応のストレスも大きく減らせます。
🧭 1.資金繰りの見える化(キャッシュの管理)
会社を続けるうえで最優先は、毎月の入金と支払のズレを把握することです。
「黒字なのに資金が減る」原因を整理し、いつ・いくら足りなくなるかを先に見える化します。
🏦 2.銀行からの資金調達(銀行対応の支援)
銀行融資は「お願い」ではなく、数字で納得してもらう準備が9割です。
借りられる金額・適切な返済条件を整理し、銀行に伝わる資料と説明の組み立てまでサポートします。
📈 3.将来の財務計画(投資と成長の設計)
会社を伸ばすには、感覚ではなく根拠ある計画が必要です。
「来年どれくらい売上が見込めるか」「そのためにいくら投資しても安全か」を、 中長期の数字に落とし込み、社長の意思決定を支えます。
今後更なる成長を目指す中小企業にはCFOが必要です!
まずは「30分資金繰り診断」で、今の状況を「論点」と「優先順位」に分けて整理しましょう。
只今、無料で受け付けておりますので、お気軽にお申込みください。
中小企業専門 社外CFOサービス
中小企業の社外CFO(財務幹部)として
経営を見える化し、お金を引き寄せながら
経営者の夢の実現をハンズオンでサポートします。
資金繰り・財務体質改善支援
▶︎ 資金繰り改善支援
▶︎ 収支状況・財務体質改善支援
▶︎ 経営計画書作成支援
▶︎ 経営改善に向けた伴走支援
▶︎ M&Aにおける財務アドバイザー
銀行取引・融資獲得支援
▶︎ 戦略的な銀行取引のサポート
▶︎ 銀行への提出資料の作成支援
▶︎ 銀行融資獲得支援
▶︎ バンクMTG開催サポート
▶︎ 新規取引銀行の開拓支援
補助金申請支援
▶︎ 各種補助金の提案・申請サポート
・新事業進出補助金
・ものづくり補助金
・小規模事業者持続化補助金
・事業承継・引き継ぎ補助金
中小企業では、CFO(財務責任者)を常勤で社内に置くのは現実的に難しいことが多いですよね。
優秀な人材を採用するにも、社内で育てるにも、時間・コスト・採用リスクがかかります。 その間に、資金繰りや銀行対応が後回しになると、成長のチャンスを逃したり、突然資金が苦しくなることも起こり得ます。
そこで有効なのが、社外からCFOとして「財務のプロ」を活用する方法です。
必要なときに、必要な分だけ。社長の意思決定を“数字”で支える体制を、無理なく持てます。
社外CFOを活用する4つのメリット
💰 1.固定費を増やさず、必要な分だけ使える
CFOをフルタイムで採用すると、報酬だけでなく採用・教育・定着の負担も発生します。
社外CFOなら、月次の伴走や融資・資金繰りの局面だけなど、必要な範囲で依頼できるため、 コストを抑えつつプロの知見を活用できます。
🏦 2.銀行対応・資金調達が“通る形”になる
銀行融資は「お願い」ではなく、数字で納得してもらう準備が重要です。
社外CFOが、資金繰りの整備・資料作成・説明の組み立てまで支援することで、 金融機関との話が前に進みやすくなります。
🧯 3.「今すぐ何とかしたい」にスポットで対応できる
「資金繰りが厳しい」「急ぎで融資を取りたい」「投資判断の前に数字を固めたい」など、 緊急度が高い局面でも、社外CFOならスポットで入って立て直しが可能です。
🧭 4.社長の判断がブレない“第三者の視点”が手に入る
社内だけだと、都合や感情で判断が揺れたり、言いづらいことが残りがちです。
社外CFOは外部の視点で、数字を根拠に冷静に整理し、 経営改善や優先順位づけにも直結するアドバイスができます。
🤝 当社の社外CFOサービス
当社では、銀行の融資部門に従事してきた経験を持つ中小企業診断士が、 貴社の状況に合わせてハンズオンでサポートいたします。
小売・卸売、ホテル、飲食、運輸、建設、農業(酪農・畜産)など、 幅広い業種での支援実績があります。